Greeting

代表挨拶

「世界で戦うチームを作る」

代表取締役社長:弥谷陽史

はじめまして、プリズムプラス代表の弥谷です。

弊社は、コンテンツの企画から制作まで一貫して行い、磨き抜かれた技術力と経験豊富な企画力で「世界に通用するコンテンツ」を作る会社を目指しております。特に、リアルタイム3DCGにおけるクオリティで高い評価をいただいており、映像・ゲーム・VRなど各分野における最高レベルのアウトプットを常に追い求めております。

また、モノをつくる「人」の立場を常に考え、現場主義を念頭においております。経営理念にもあります通り、「クリエイターにとって最高に居心地の良い企業」をめざし、クリエイタ―たちが働きやすくなるように環境整備をしております。「最高のクオリティを求めるチーム」に私たちは投資を惜しみません。 私たちは、一緒に進んでいく仲間を求めております。 そこには年齢や性別、国籍は関係ありません。

社名であるプリズムプラスには「最高のコンテンツをまるでプリズム反射のように文化に関係なく世界に届けたい」という想いと、「心にプリズム(虹)がかかるようなコンテンツをつくろう」という二つの意味を込めております。

私たちは常に、今あるものからさらに面白いものを、さらに美しいものを求めて、最高のコンテンツを最高の技術者たちで作り出していきたいと考えています。これからのプリズムプラスに大いに期待してください。

略歴

sammy出身。元デザイナー・ディレクターだった経歴を生かし、海外コンテンツ・映像制作を目的としてPrism+を設立。
認定スクラムマスターであり、制作チームのシステム化・テコ入れなどを他制作会社からお願いされることも多い。2016年1月、3Dデジタル分野において東京大学でデジタル部門代表として講演した。